
保険見直しの落とし穴とは。。。-保険見直しの落とし穴-
契約転換特則について保険見直しをしている最中です。 終身保険200万 3153円/月 定期保険特約 1200万 うち契約転換特則573万4870円/月 払っています。 今後 子供にお金がいらなくなったので、保障を800万にしようと思っています。終身200万はそのまま 払っていき、 定期保険特約部分の減額をたのんだところ、573万の部分を380万に減額されていて、2435円払うようになっていました。 契約転換特則の573万は すでに払い済みと他の人に聞いていたので、そちらを600万の保障にしたとしても 何百円くらいしかはらわなくてもいいと思っていたので、合点いかないのですが、わかる方がいればおしえてください。 ちなみに入院保障 がん保険はほかで入っています。どこの保険か知りませんがあなたの疑問は良くわかります。転換をされて前の返戻金の一部を掛け捨て定期保険特約の573万円分に充当されているわけでであれば保障を800万に減額するのであれば終身200万と充当されている573万で約800万になるということわけですね。たぶん出来ると思われますが出来ない理由としては転換部分とそれ以外の定期特約部分の減額の比率が最低いくら無ければならないというわけの判らない理由からだと思われます。私見では保険会社の利益に関わる部分だと思われます。全てが支払い終了では保険料収入が無くても継続して支払う可能性が残るために保険料を受け取るというかなり古い考え方が基礎にあるのです。どちらにしても担当者が意図的にやったのではなく機械上そのようになっている可能性もありストレートに疑問点をカスタマセンターやコールセンターに聞いて関連部署に尋ねたほうが早いです。担当者に聞いても不明だと思われます。
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